私のチビ。

この2月に14歳と10ヶ月で虹の橋を渡った私の最初で最後の愛犬チビ。 様々な姿を思い出しながら笑顔になったり涙ぐんだりを繰り返す毎日を過ごしています。同じように何年か前に愛犬ふくちゃんを看取った友人が写真のようなチビを作って持って来てくれました。チビの写真を見ながら作ってくれたのです。手にした時は思わずチビちゃんと声が出て、涙も出ました。本当に小さい頃を思い出すようでもあるチビちゃんです。朝起きて、おはよう。夜ベッドに入って、お休み。言葉にならない嬉しさをもらっています。心のなかに愛を感じることは生きる悦びです。チビと巡り合ったことに感謝をしながら私の中に生まれて育ったチビへの愛は消えることがないことを感じています。 ありがとお、では伝えきれない思いをこの紙面を借りて友人に届けます。

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