世界のどこかで僕のアロハシャツが


先日恩師より、この写真が送られてきた。オーストリア・ウィーンの、「Café Hawelka」のオーナーが、僕のアロハシャツを気に入っているという。僕も行ったことがあるが、映画のセットのような古色蒼然とした雰囲気。そんなところでも、僕のアロハシャツを好んで着てくれるとは、嬉しいを通り越すほど考えるものがある。でもどこかの町で着ている人がいることを考えるのはこの上なく楽しい。

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