
本当に激動の1週間だった。翌日から平静を序序に取り戻していったが、今は完全に元の状態である。震源のハワイ島は逆に被害状況が明らかになり損害額が大きかった。それで今の状況はと言うとホノルルの12時間から24時間に渡る停電が長かったのは、電力会社の過失だったとか、あの地震でこの長時間の停電はおかしいとか、電気会社上層部や地元有力者の家庭のあたりから点灯していったとか色々言われている。
点灯した時は素直に喜んだはずなのに「喉もと過ぎれば・・・・・」である。僕は今でも夜を徹してやってくれた作業員には感謝している。それだけで現代人は満足できないのが不思議だ。写真のように綺麗な夕焼けも戻ってきた。平和にいきたいものである。
そうですよねぇ〜。
いつの時代もそうですが、
もっといい方向に考えられんですかねぇ〜。
やはり最近感謝の心が足りないのですね。
日本もアメリカに近くなり悪いところを
真似ているような気がして心配です。
日本もアメリカも良いところが、たくさんあるのに・・・・。