せっかくだからアロハシャツに付随して時計まで凝っちゃいましょ


どうも男は、収集するのが好きらしい。もちろん、みんながみんなということではないであろう。アロハシャツが好きな人は、お洒落でインテリが多いと云ったのは、マイフリーダッムでお馴染みの「田中凛太郎氏」である。まあ話は飛んだが、せっかくアロハ凝ってきたなら、時計やアクセサリー眼鏡まで凝ってしまおう。アロハの柄が古いものだけに、クラッシク感があれば「それ」で良い。写真は昔一番の「悪友」と、「コストパフォマンス良くて渋いよね」と云う話をして、購入したタグ・ホイヤー。1991年当時5万円くらいだったか……..もう今では廃盤となり、手に入れるのは困難であるが、新型が出ているやもしれぬ。シンプルで尚且つ存在感があれば、アロハシャツにもマッチするであろう。

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