
先日手に入れたシャツの話をする。以前あまり購入していないと書いた。これは1950年代のシルク。「Ross Sutherland」製。金額は異常に安く5000円程度であった。何故話題にしたかと言うとボタンが変わっている。昔や今も使っているかもしれぬ、伝統工芸品の様なボタンなのである。ボタンホールにひっかけて入れる非常に珍しいタイプ。素材もシャツと同じシルク。形はテルテル坊主みたいだ。ココナッツやシェルなどと比べると手間隙かかっているものだ。今の時代は手間を省こうとする。昔は手間をかけようとした。この違いが今の社会を反映している気がしてならない・・・・・。
とても素敵なシャツですね!
このボタンはかわいいですよ!
コナベイのオリジナリティーの高いシャツで
こんなボタンのシリーズがあるといいですね!
とても素敵なシャツですね!
このボタンはかわいいですよ!
コナベイのオリジナリティーの高いシャツで
こんなボタンのシリーズがあるといいですね!
こういうボタンぜひ作ってみたいと思いますね。シャツとボタンの素材も同じでかなり凝っていますね。